活動履歴

【私たちは、3年間を1クール(期間)として以下のような社会貢献活動を行ってきました】

年度期間 主な活動内容 【】内は、NPO法人コミュニティ支援センターの本来事業項目
 2002年~2004年

【国際協力の活動】

  ベトナム政府と協議し、研修生として協同組合窓口で日本招致について合意
  べトナム北部のハノイはディラコ、南部のホーチミンはソビラコ(労働省機関)と約定
  ベトナムホーチミン市に以前日本語研修目的で設置した日本語学校を活用
  モンゴル国を訪問、首都ウランバートルのマンホールチルドレン救済活動実施
ウランバートルの新設ニューモンゴル高校と北九州星琳高校の姉妹校締結
夏季休暇を活用してニューモンゴル高校と星琳高校の学生交流制度を推進
2005年~2007年【職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動】 2007年問題を見越して団塊世代の大量退職者の退職後の人生指針を提供
“退職後の生き、活き、粋プログラム”を第11回東京国際ブックフェアに出展
桜美林大学の夏期講座(退職後の人生設計について)をテーマに13回講義
2007年には退職者再就業活動を行い、計44名の退職者の再就業を実現
雑誌 「HANAKO」 とタイアップ、女性起業家事業提案コンテスト相談を担当
社会教育事業として 「ティーンズサポート推進本部」 事務局設置と運営請負
NPO法人が創った、NPOで働く人のための医療共済商品「たすぞー」の開発・発売。
 2008年~2010年

【社会教育の推進を図る活動】 

障害者自立支援法の企業障害者雇用1,8%を推進。NTTデータ等に提言
障害者支援としてクッキー製造支援。障害者工賃の時給760円を時限達成
「エコキャッププロジェクト」の推進を横浜市、作業所、NPOの協働により実現
越谷イオンショッピングモールの正面入口装飾をエコキャップ20万個で完成
障害者にクリスマスリース制作を指導、制作を障害者、販売を協働作業で実施
「人間関係良化数式」「ストレス解消」「潜在能力の顕在化」のプログラムを完成
プリザーブドフラワー制作、パワーストンストラップを障害者と協働制作・販売
 
 2011年~

【今後の活動計画】

社会変革の中、「生き活き人生の過ごし方/社会的事業型/支援・協働型・に関するセミナー開催の実施 (随所に私たちのテーマ=“貢献と収益の両立”を盛り込む
植樹によるCO2の削減の実現と、日本の森を豊かにするための活動。この活動を障害者(時給UP)や、退職者(生きがいある人生)と協働する事でW貢献を目指す。
  
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